長浜市では26日から、「自然との対話」をテーマとした池田大作氏の写真展が開かれています。長浜文化芸術会館で26日から始まった写真展は、創価学会名誉会長 故 池田大作氏が自ら撮影した四季折々の風景や生き物など、合わせて90点が展示されています。「自然との対話」をテーマにしたこの写真展は、池田氏がこれまで50を超える国や地域を訪問した際に移動の車中や行事の合間で感じた自然の美しさを捉えたもので、中には、散策中に撮影した大津市の風景写真も展示されています。写真展は長浜文化芸術会館で来月1日まで開かれ、来月27日から日野町町民会館わたむきホール虹でも開かれます。