推薦候補落選の自民 敗因検証のPT設置へ
2026年11月3日(火) 18:20

自民党県連としては、10月に行われた草津市と栗東市の市長選挙で、推薦した候補者が、相次いで落選する痛い結果となりました。会議では、宮本和宏参議院議員をチームリーダーとするプロジェクトチームを立ち上げ、直近2つの市長選挙に加え、今年4月の近江八幡市長選などの検証を行うことを決めたということです。